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理 念

ヤマハPJP-50R IP電話会議システム [LANポート・LINEポート・AUDIO IN/OUT端子]:ソフマップ - ee8e2

2019-11-01
カテゴリトップ>PC周辺機器>ネットワーク・通信機器>その他
ヤマハ
PJP-50R IP電話会議システム [LANポート・LINEポート・AUDIO IN/OUT端子]

LANポート・LINEポート・AUDIO IN/OUT端子搭載で、様々な用途に使用可能な音声会議システム。

◆多彩な接続端子で様々なシーンに対応
・プロジェクトフォン同士の高音質会議を可能にする「LANポート」。一般電話・携帯電話やアナログ電話端末と通話可能な「LINEポート(アナログ電話回線用)」。PCと接続してWeb会議やソフトフォンのマイクスピーカーとして使用可能な「AUDIO(IN/OUT)端子」の3つの端子を搭載。PJP-50Rは様々な用途に応じて使い分けることができる、マルチインターフェースの音声会議システムです。

◆オーディオミキサー搭載で各種回線のミックス通話が可能
・多彩な接続端子を搭載するPJP-50Rは、「IP+アナログ電話+オーディオ」を同時に接続して通話することができます。IP電話会議に外出先から携帯電話で参加したり、Web会議に電話から音声だけで参加することも可能です。
※拠点BのPJP-50Rを経由することにより、拠点Aと携帯電話との通話が可能になります。

◆IP接続ならではの臨場感溢れる会議
・IP接続時には7kHzのアナログ電話(3.4kHz) の約2倍の広帯域で通話が可能です。人間の声の周波 数をほぼカバーするため、声だけでも誰が話している か分かり、臨場感のある会議が実現できます。

◆最大8拠点まで接続可能
・IP接続時に多地点接続装置(MCU)無しで、最大8拠点までの音声会議が可能です。メッシュ接続時4拠点】カスケード接続時8拠点まで接続できます。

◆快適な双方向会話
・会議システムでは、スピーカーから再生された音がマイクに廻りこんでしまうことにより、エコーが発生します。プロジェクトフォンは自機から再生された音を収音しても、エコーキャンセラーによりその音を除去。さらに再生音の廻り込みを極小化する構造設計と相まって、より聞きやすく話しやすいスムースな双方向会話を実現します。

【製品仕様】
■外部インタフェース:Ethernet(10BASE-T/100BASE-TX)、アナログ電話モジュラーコネクタ、アナログオーディオ入出力各1系統(ステレオミニジャック)、ACアダプター接続用コネクタ(DC-12V IN):付属AC電源アダプター
■設置姿勢:水平±5°
■最大消費電力:8W
■電源:AC100V(50/60Hz)
■電波障害規格:VCCIクラスA
■動作環境条件:動作温度:0〜40℃、動作湿度:20〜85%(結露しないこと)
■寸法:283(W)×52(H)×298(D)mm
■質量:1.4kg (電源アダプター含まず)
■付属品:ACアダプター、電源コード、LANケーブル(3m)、電話ケーブル、取扱説明書、保証書
■その他:ロギング機能(SYSLOG)、ファームウェアリビジョンアップ(HTTP、TFTP)、設定 (Web、本体キー操作)

LANポート・LINEポート・AUDIO IN/OUT端子搭載で、様々な用途に使用可能な音声会議システム。
価格
116,240円 (税込125,539 円)送料無料
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